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何なのよぉ~

夢のお話・・・。
今では考えられないことだけど、昔は
(私が子供の頃などはまだエアコンもそれ程普及していなかったし今ほど物騒でもなかったしね)
夏場などはよく部屋の窓や玄関の扉を
開けっ放しにしていてことがあった。
で、夢の中で玄関のドアが半開きの状態だったところから始まる。
そうするといきなり見知らぬ少年が勝手に、しかも当たり前のように侵入してくるの。
ビックリした私は、「ちょっと、何なんですか?」と言うが
彼はそのままずかずかと入り込み何かブツブツ言っているの。



私は怖いので、ちょうどお風呂に入っている旦那の元へ
助けを求めに行くんだけど、湯船に浸かっているし
そして少年も私の後についてきて浴室に3人。
「何なのよぉ~!?」と言っている私に向かって
おもむろに少年は自分の持っていたバッグから
果物ナイフのような刃物を取り出して私に突きつけるの。
少年の様子は取り乱すわけでもなくずっと冷静というか
淡々としているのもまた危なげ・・・。
で、私はその刃物を突きつけられながらも「何?何なの?」
と必死に押さえながら抗う。
すると、少年は話し始め「明日の朝、朝ごはんを食べさせてくれればそれでいい」とのこと。
「どこどこの駅前に○○という食堂があって
そこが自分の家だから、そこへ来て朝ごはんを作れ」ということを告げるの。
すると旦那、「ならいいじゃん!」と一言。
いくら裸で湯船に居るとはいえ、窮地の私を助けるでもなく
少年に対して何かするわけでもなく、「ならいいじゃん!」はないだろう。
しかも勝手に承諾するなよ!行って作るのは私で
どうせ旦那は仕事だから私一人で行くことになるし
そんな知らないところに一人で行って、もし食事が不味かったりして少年の機嫌を損ねでもしたらその場で刺されちゃうかもしれないじゃ~ん!などと思いながらもその場は一応私も少年に対して了承したの。
すると少年は刃物をしまって大人しく帰っていったのだ。
ひとまず「ε=(。・д・。)フー、やれやれ。」と思いながら
明日、行くべき駅を覚えておらず「あれ?どこだっけ?」
「もし行かなかったらどうなっちゃうんだろう?」などと
心配を張り巡らしている私・・・。
そんな感じで目が覚めた。
一体なんだったんだろう・・・それにしても旦那
ちっとも頼りにならないんだもん!モォー!! o(*≧д≦)o″))
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[ 2005/04/04 08:42 ] 日記 | TB(0) | CM(2)
今晩はきっと「何故こなかった!」っていう夢をみるかもしれないので、今度は助けるようによく言い聞かせておきましょう( ̄◇ ̄)b
[ 2005/04/05 23:07 ] 大黒屋 [ 編集 ]
むむ(-""-;) それはまたおそろしい。
よく言い聞かせておかねばね。
[ 2005/04/07 21:38 ] イトユキ [ 編集 ]
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